情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選 +α【初心者必見!】

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方 騙されなくなるノウハウ

こんにちわ、andonです。

2019年もいよいよ来月12月を残すところとなりました。早いものですね…。

今年は特に会社員の副業がブームになったこともあり、おすすめの副業やビジネス、投資などについてブログの読者さんや友人・知人から相談を受ける機会が多かったです。

副業・ビジネスを始めたい理由は人それぞれのようなのですが、理由はどうであれこんな状況の人が多いことに気付きました。

○副業やネットビジネスの初心者
○どんなネットビジネスや情報商材に取り組めば良いのか自分ではわからない人
○ネットビジネスはお手軽そうだけど怪しいし騙されたくない人(儲かるならやってみたいのだけど…)
○過去にネットビジネスや情報商材に騙されたことのある人(もう騙されたくないから確実な商材を教えて!)
○稼げそうなネットビジネス・情報商材を見つけたけど本当に稼げるか不安で踏み出せない人

そこで今回は、かつては詐欺商材に騙され続けながらも現在ではネットビジネスや投資である程度稼げており、これまで100件以上のオファーや情報商材などの案件をレビューしてきた私が、『自分が初心者だった頃にこれを知っていたらもっと早く稼ぐことができたのに…!!』と考える 情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選 +α について解説していきたいと思います。

これを読むことで次のことが身に付きますので、是非とも最後までお読みくださいませ。

●販売ページを見るだけで詐欺商材を見抜くことができるようになる

●今後は早い段階で稼げるネットビジネス・情報商材へたどり着くことができる

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選 +α

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方

 

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選

「初心者でも!」「簡単に!」「ほったらかしでもOK!」等のキャッチから見抜く

上の2つの販売ページに見られるような派手なキャッチコピーは詐欺的な情報商材などに良く見られます。基本的にこういった宣伝文句を前面に押し出している情報商材は、クオリティが低く稼げないものが多いです。

こういった商材は稼げる根拠となるエビデンスや資料(収益を上げている本物の銀行口座等の画像や投資ビジネスであれば運用データなど)を公開していないことが多いので、その有無を確認して稼げる商材かどうかを判断することが可能です。(十分な資料が有ればOK、無ければダメ)

しかし一部の商材では、「特別に開発されたアプリを使うから安心!」「○○だからこそ入手できる極秘情報で100%稼げます!」と証拠能力のない論拠を持ち出して本当に稼げるかのように見せているケースもあります。

その場合も、その開発されたアプリの信頼性を証明する資料が公開されているか?その極秘情報の信憑性を証明できる根拠は示されているのか? といったことをしっかり確認しましょう。

そういった根拠が販売ページに見当たらなかったり、うやむやにされて良くわからないような状態なら、それはダメな商材ということになります。

※稼げる根拠や十分な資料が公開されていて、かつそれらの資料がわかりやすく納得のいくものであればOKですが、派手なキャッチコピーが目立つ商材はやはり詐欺や稼げないものが多いです。

 

特定商取引法についての表記内容から見抜く

特定商取引法についての表記が無かったり、表記内容に必要事項が記載されていないような情報商材は詐欺的な内容のものが多いです。特定商取引法とは、取引の公正性と消費者被害の防止のために定められた法律です。

↓たいていの場合、販売ページの一番下に次のようなリンクが貼られています。

 

そして特定商取引法では、インターネット上でサービスを販売する(通信販売)事業者に対して、消費者が確実に把握できるわかり易い箇所に住所や連絡先を明記することを義務付けています。
(これを「特定商取引法についての表記」、「特商法に基づく記載」、「特商法の表記」などと呼びます)

まともな企業であればまずここに記載漏れや記載ミスはありません。

↓これは 特定商取引法についての表記 がきちんと記載されている例です。

 

しかし詐欺商材を販売しようとしている悪質な業者などは、特定商取引法についての表記 に記載漏れがあったり、酷い場合には 特定商取引法についての表記 自体がありません。

↓これは 特定商取引法についての表記 に記載漏れがあるダメな例です。

 

そもそも 特定商取引法についての表記 がまともに記載されていないということは、法律を犯していることになります。

つまりこういった業者は一般的な会社が最低限持ち合わせているべき企業倫理や常識が欠けているということです。

最悪の場合、料金だけ支払った後に逃げられてしまう危険性さえあります。これは販売されている情報商材の内容以前の問題であり、こういった悪質な業者から有料のサービスを購入してはいけないのです。

仮にその他の情報がしっかり揃っていて、確実に稼げそうな内容の商材に見えたとしても、それを購入することは勝ち目の薄いギャンブルに挑むようなものです。

詐欺が疑わしいどころか、特定商取引法についての表記 に不備がある時点で法律違反なわけですから、その事実を重く見るべきであると言えます。

 

不当な二重価格表示から見抜く

上の販売ページのように、実際に販売したことのないと思われる高額な販売価格を持ち出して過度に割安感を演出しているような商材は詐欺的な内容のものが多いです。

これは二重価格表示と呼ばれ、景品表示法という法律上では「商品やサービスの価格や取引条件について、実際のものよりも著しく有利であると誤認される表示」と定義されており法律違反となります

上の販売ページだと、「定価90,000円のところを販売価格19,800円」と表記して商品を販売しているので、実際に90,000円で販売した実績がなければ、「実際のものよりも著しく有利な取引条件であると誤認させる表示」となり、二重価格表示とみなされます。

こういった手法で割引前提の販売価格を付けている商材については、過去に本当に高額な通常価格で販売していたのかを確認することができない以上、法律違反の可能性があります。

(裏を返せばそんなことまでしなければ、売ることができない質の低い商材であるとも言えます)

※実際に高額な通常価格で販売されていた事実が確認できればOKですが、その場合はこれまで限られた参加者にしか明かされなかったその情報商材のノウハウが、低価格化によって広く一般に流出することになります。結果としてすぐにノウハウが陳腐化してしまい稼げなくなるといった別の問題が生じることにも注意しなくてはなりません。

 

販売ページの稚拙なトリックを時間経過から見抜く

「あと残り○○名様で販売終了です!」、「申し込み締切まであと○時間○分○秒です!」などと購入を煽ってくるような情報商材は詐欺的なものや稼げないものが多いです。

上の販売ページの例のようにインチキであるケースが殆どです。
つまりこの時点で購入者を騙そうとしている訳で、そうまでしなければ売ることができない酷い商材だと言うことを販売者が自分で宣言しているようなものです

本当に販売本数を制限して、販売期間を短く設定している真面目な情報商材との見分け方は、実際に「残り○○名」が減っているか、「あと○時間○分○秒」が本当に終了するのか といった点を少し時間をかけて経過観察することで見分けることができます。※だいたいは途中で募集人数が増加していたり残り時間が巻き戻ったりしていますので見分けは付きやすいです(笑)

また上の販売ページの例のようにカウンターを設けて煽ってくる商材は圧倒的にインチキなケースが多いので、そういった点も含めて判断しましょう。

たとえ稼げそうな内容で、根拠や資料などがしっかり揃っているように見えたとしても、こういった商材の販売者はせっかく販売ページを見てくれた人たちに対してこんな稚拙な詐欺手法を用いて騙そうとしているのです。

道徳的に考えてもあり得ない行為ですので、こういった業者からお金を出してサービスを購入するべきではありません。

 

セールス手法から見抜く【プロダクトローンチ・バックエンドセールス】

販売ページに訪れた人に対して、最初に無料オファーへ参加をさせたり低価格商材の販売をした後に、予告していなかった高額な有料商材のセールスを仕掛けてくる商材は詐欺的な内容のものが多いです。

これはプロダクトローンチと呼ばれるマーケティング手法で、特に悪質な場合は意図的に商材についての情報を伏せることで無料オファー登録者・最初の商材購入者の興味をひきながらも、後に控える有料の高額商材の存在については明示しません。(そんなものがあるとわかれば警戒されて購入してもらえなくなってしまうから)

そうすることで「ここまでもったいつけてきたのだからきっと稼げるビジネスモデルなのだろう」、「最初にお金を払ったので何としても元をとりたい」といった消費者の心理を巧みに利用してバックエンドセールスの成約率を上げるのです。

こういった販売方法を展開してくる理由は、もともと高額な価値のある稼げる情報商材ではないからです

ただプロダクトローンチ自体は悪い手法ではなく有名な大手企業もよく用いる手法です。バックエンドの有料商品があることを最初から明示するなど適切に運用すれば、販売者と購入者の双方にとって非常にメリットのある効果的なマーケティング方法にもなり得ます。
(有名な例を挙げると、再●館製薬 の ドモホ●ンリンクル のお試しセットなどがあります)

ただ情報商材の販売においては、しばしば詐欺業者によって悪用されることが多い手法でもありますので注意が必要です。

無料オファーへの登録後や安価な情報商材の購入後に、もともとアナウンスの無かった高額情報商材が出てきた場合は警戒しなくてはいけません。

 

「返金保証」から見抜く

仮に「安心の返金保証付き」、「3ヶ月で成果が出ない方には全額返金いたします」といったことを謳っていても警戒が必要なケースがあります。

一見親切で安全そうに見えますが、悪質なパターンでは返金に細かな条件を設けて「指示どおりに実践していないから返金対象外」などと言って返金に応じてくれないことがあります。
また返金をお願いしたら連絡が取れなくなったというより悪質なケースについても良く耳にします。

更に悪質な場合は「結果が出ないあなたのために…」と親切を装って何十万円もするような高額商材をすすめてくるケースもあります。

ただこの返金保証から事前に詐欺を見抜く方法は、ここまで解説してきた方法の中では一番難易度が高いかもしれません。

販売ページ上で返金保証と記載されていても、より詳細については先にも挙げた 特定商取引法についての表記 の項目の中から「返品・交換について」等の内容を良く確認する必要があります。

※特定商取引法についての表記 に返金保証について記載されていなかったり、やたらと返金のためのハードルが高かったりする場合は購入後に運営側の責任で大きなミス・トラブル等があった場合でも、返金に応じてもらえない可能性があります。

このように返金保証から事前に詐欺を見抜く方法は少しだけ難易度が高いかもしれませんが、高額商材の中には本当に稼げるものもあるため、より早い段階で本物の情報商材に出会って購入するためには身に付けておいて損はないスキルです

 

+ α : 初心者・インターネットに不慣れな人が気をつけること

ネット上で商材の評判を検索しないこと

意外に思われるかもしれませんが、自分自身で情報商材の優劣を判別できないうちはインターネット上で情報商材の評判やレビュー記事を検索することは避けた方が良いです。

理由は、ステマサイトやステマブログと呼ばれる情報商材のアフィリエイトを目的としたWEBサイトが多いからです。

これらのサイトはより高額な情報商材をより多く成約に結びつけることを目的に運営されているため、詐欺商材であってもアフィリエイト報酬が高額であれば大絶賛してしまうのです。

そういったサイトがインターネット上には乱立しているのです。

(実は当ブログで私が情報商材をレビューする際に、別サイトの情報を引用するときにも結構慎重に内容を精査しています)

なので慣れないうちにネット上から情報を集めようとすると、その情報商材を大絶賛しているサイトとこき下ろしているサイトが大量にヒットしてしまい混乱してしまうことになりかねません。

ステマサイト・ステマブログの見分け方はあるのですが少しテクニックや経験も必要なので、まずはここまで解説してきた情報商材の詐欺の見抜き方を実践して、ある程度情報商材の質を判断できる基礎的な力を身に付けることをおすすめします

自分の中で詐欺を見抜くノウハウが確立されていないうちは、どうしても他人のレビューに頼ってしまい振り回されがちになってしまいます。情報商材の質を判断するための基準を自分の中にしっかり築いていきましょう。

 

稼げる前提で商材を分析しないこと【詐欺師よりも怖い 心理の罠 とは?】

稼ぐことができそうなネットビジネスや情報商材を探していて、「これだ!」と思うものに出会った時はテンションが上がって期待に胸を膨らませながら販売ページを読み進めることになると思います。

しかし残念ながらこういったスタンスだと、それが悪質な詐欺商材だった場合に驚くほどあっさりと騙されてしまうといった結果を招くことになるかもしれません。

なぜそんなことが起こるのか?
苦労してようやく探し出した情報商材なので、心のどこかで無意識的に「こんなに探してやっと見つけた情報商材なんだからきっと稼げるはずだ!」といった心理が働くからです。

これは誰もが陥ってしまう「心理の罠」と言い換えることができます。
まさか自分でも気付かないうちにその商材を好意的に捉えようとしているなどとは想像も及ばないためたちが悪いのです。

そうやって出会った情報商材が本当に良いもので稼げるのであれば一番良いのですが、世の中に出回っている情報商材は稼げないもの・詐欺のようなものの方が圧倒的に多いです。必然的に「騙された~!!」といったオチに行き着くことが多くなってしまうのです

なので仮に苦労して探してきた情報商材がいろんな条件をクリアしていて間違いなく稼げそうに思えたとしても、いざ分析する際は必ず「実は稼げないのでは?」といった立ち位置から見ていくことが重要なのです。

テンションが上がったまま購入・契約してしまいたい衝動に駆られるのは痛いほどわかります。
しかし極端な話ですが「人を見たら詐欺師だと思え」くらいのスタンスを維持する方が騙されるリスクを確実に回避できるのです。

疑い深く悲しいスタンスではありますが、情報商材の現状を考えると仕方のないことなのです。
甘んじて受け入れましょう。

 

情報商材の詐欺を見抜く力を身に付けて得られること

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方

ここまでに 情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選 について解説してきましたが、これらのノウハウを身に付けることで、稼げる情報へたどり着く可能性が飛躍的に高まります。

なぜなら商材を実際に購入しなくても、販売ページを見て公開されている情報やマーケティング方法、キャッチコピーの内容を分析することで、詐欺商材を見抜くことができるようになるからです。

これは詐欺商材を購入してしまって無駄になる費用や効果のないビジネスモデルに取り組む無駄な時間などの発生を、未然に防ぐことのできる非常に強力なノウハウだと言えます。

(少なくともここまでに参照元として引用してきた販売ページと同じような内容のものには引っかからなくはなりますよね?)

悪いものを見極めることができるようになったなら、後は良い情報商材やネットビジネスとの出会いを求めて行動するだけです。必然的に・確実に 本当のネットビジネスや情報商材に近付いていくことになります。

地味なことが多い内容だったかもしれませんが、必ず効果があることなので是非とも実践してみてください。

 

まとめ

以上、情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選 +α についてのまとめでした。

初心者の方も、どんなネットビジネス・情報商材に取り組めば良いかわからない方も、まずはこういったやり方で気になるネットビジネス・情報商材を分析してみてくだい。
ある程度の情報の本質を見抜く力が身に付くはずです。

情報商材の詐欺を見抜く 見分け方6選

①「誰でも」「簡単に」「秘密のツールで」等のキャッチから見抜く
②特定商取引法についての表記内容から見抜く
③不当な二重価格表示から見抜く
④販売ページの稚拙なトリックを時間経過から見抜く
⑤セールス手法から見抜く【プロダクトローンチ・バックエンドセールス】
⑥「返金保証」から見抜く

 

+ α : 初心者・インターネットに不慣れな人が気をつけること

①ネット上で商材の評判を検索しないこと
②稼げる前提で分析しないこと【詐欺師よりも怖い 心理の罠 とは?】

 

最後まで読んでいただいて有難うございました。

 

本当のネットビジネスをお探しの方へ

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

ここからは少しだけ、当サイトがおすすめするネットビジネスや副業について書こうと思います。
これを読むことでネットビジネス業界の現状もわかる内容にもなっていますので、気になる方は是非読み進めてみてください!



ご存知のとおり当サイトでは、私がこれまで取り組んできたネットビジネスや投資などから得られた知識・スキル・経験を元に、いろんなオファーや情報商材等の案件について考察しています。

しかし残念なことに、現実はネットビジネスで最初の収益が発生するまでに多くの人たちが挫折して諦めてしまうのが実情なのです。私がそうだったのですが、まだネットビジネスで思うように結果が出せていない人は次のようなことが原因となっているのではないでしょうか?

1.誤った情報を手にしてしまう
 本当に有益な情報を見抜く力が無かった。

2.地道な努力を継続できない
  努力の方向性が間違っていた。

3.多くの情報商材を買ってみたものの、結局どれをどのくらいやれば良いのかわからなくなる
 ネットビジネスを正しく教えてくれるメンターがいなかった。


ネットビジネスを始める殆どの人が、こういったことが原因で初心者の段階を抜け出すことが無いまま挫折して去って行くのです…。(中には私のように原因も分からずに何年も初心者を続けるケースもありますが…笑)

ですが、実を言うとこの状況は悪いことばかりでもないのです。
なぜかと言うと、ネットビジネスを始める人たちの大部分が挫折して途中で諦めてくれるので『少しのコツ』と、ある程度の努力を継続する根気さえあれば簡単に頭一つ抜きん出ることができるのです

しかも、せどり・転売やアフィリエイト等でネットビジネスが世間に知れわたってから既に10~15年が経過していますが、現在も副業ブームなどが追い風となってネットビジネス業界は活況を極めています。

はっきり言って、今からネットビジネスを始めても十分に先行者利益を享受できる恵まれた状況なのです。パソコン1台とネット環境さえあれば、学歴・職歴・年齢・性別など関係なく、お金を稼ぐチャンスが転がっている時代なのです!

ここまでは現在のネットビジネス業界の悪い面、良い面について書いてきました。
しかしながら、やはり健全で理想的な状況は、

『ネットビジネスのノウハウをお金を支払って買おうとしたときに、支払った金額相応の適正な内容の情報が入手できる』

という状態だとも考えています。
このように理想的なネットビジネス業界の土壌ができあがれば今以上に参入者も増加して必ず業界の市場規模拡大が起こります。そして、これからネットビジネスを始めようとしている皆さんも多大な恩恵を享受できるはずです。(もちろん私自身も!)

そこで私は当サイトにて『少しのコツ』を身に付けながら稼がせてもくれるような本当のネットビジネスや副業をご紹介していきたいと考えているのです。

この『少しのコツ』とは、わかり易く説明すると最初に挙げたような皆さんや私がネットビジネスで挫折してきた原因を取り除くコツと言いかえることができます。

もしここまで読んでいただいて、興味がおありでしたら下のリンクより『当サイトおすすめの副業』のページへお進みください。

是非、この機会に安定して月に数十万円を稼げるようなネットビジネスの基礎づくりを始めましょう!

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