wallet UP ウォレットアップ 本間友希 は高額バックエンドの兆しが…!?

本間友希 おすすめできない商材
出展元: https://wallet001.com/wallet_up/

こんにちわ、andonです。

今日はマイクロソフト社のオフィス向けソフト「オフィス365」で外部からのメールが受信できない等の障害が発生しているみたいですね。日本だけではなくインドやオーストラリアなどでも同様の障害が発生しているようです。

マイクロソフト社のオフィスは世界レベルで標準ソフト的な地位を築いているため、企業間でのデータのやり取りや共有などがやりやすいといった大きなメリットがあります。しかし今回のようにメーカーであるマイクロソフト社で大規模な障害が発生してしまうと、サービスを受けている世界各国の多くの企業や団体に対して多大なインパクトを与えてしまいます。

こういったニュースを見るたびに「やっぱりマイクロソフト社の寡占状態って良くないのよねぇ」と思う反面、新たに別会社のオフィスソフトが台頭してきても「今さら乗り換えられないよぅ…」と利用を躊躇でするあろう自分の姿も容易に想像できてしまうため、悩ましい思いをしてしまいます…。

さて、本日は本間友希氏のwallet UP(ウォレットアップ)についてレビューしていきます。

 

wallet UP ウォレットアップ 本間友希 は高額バックエンドの兆しが…!?

本間友希

出典元: https://wallet001.com/wallet_up/

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wallet UP(ウォレットアップ)の特定商取引法に基づく表記

【販売URL】https://wallet001.com/wallet_up/
【販売価格】なし(無料オファー)
※補足情報※
LPに特定商取引法の記載自体がありませんでした。この商材はかなり危険です。十分にご注意ください。

 

wallet UP(ウォレットアップ)のコンテンツ内容

今回のwallet UP(ウォレットアップ)の商材内容は、ブックメーカー投資用のサインツールを利用して稼ぐことができる無料オファーのようです。LP内には次のようなキャッチコピーが見られます。

・圧倒的な即金性「わずか10分で1万円」「たった1日で10万円」
・爆発的な利益率「3ヶ月で1800万円」「半年で7600万円」
・知識不要 時間不要 経験不要

開発者の本間友希氏はこれまでにも怪しい案件を手がけてきた人物です。今回のオファーも警戒して見ていったほうが良さそうです。

 

特定商取引法の記載自体がない

wallet UP(ウォレットアップ)には、特定商取引法の記載自体がありません。
危険すぎる案件です。

多少ネタバレになってしまいますが、おそらくwallet UP(ウォレットアップ)は後で有料のバックエンド商材が販売される流れとなることが予測されます。(本間友希氏の手がけた過去の案件がプロダクトローンチであったため)

そもそも特定商取引法では、インターネット上でサービスを販売する(通信販売)事業者に対して、消費者が確実に確認できるわかり易い箇所に住所や連絡先を明記することを義務付けています。

つまりwallet UP(ウォレットアップ)提供者である本間友希氏は特定商取引法に抵触する疑いがあるのです。

このように明らかに企業倫理が欠けている組織や個人が提供する案件については、自分の身を守るためにも参加・購入してはいけません。

wallet UP ウォレットアップ

 

稼げる根拠が無い

wallet UP(ウォレットアップ)はブックメーカー系の投資案件であると思われます。

しかし稼げる根拠となるようなきちんとした運用実績などが公開されていません。これは根拠も無く「稼げる・儲かる」と謳っている状態で、かなり説得力に欠けます。

LPや動画を見るとアプリの収益発生画面やスクショなどが確認できますが、これらの資料は提供者がその気になれば捏造や偽装が簡単にできてしまうため稼げるという証拠能力は極めて低いです。

 

バックエンド商材が控えている可能性あり

現時点ではwallet UP(ウォレットアップ)について、どのようにブックメーカー投資で収益を生み出していくのかといった具体的な情報は明かされていません。

これはあえて情報を出さずにオファー参加者の興味をひこうとしていると考えられます。

おそらくこの後に控えるバックエンド商材を販売するために、このような流れを意図的に作っているものと思われます。

情報を小出しにされることでより大きな興味を持ってしまった参加者は、焦らされた分だけ「有料であったとしてもどうしても購入したい」といった心理になってしまいます。

また本間友希氏は、過去に無料オファーから高額なバックエンドセールスを展開したことがあるため、そういった面から考えてもこの後にバックエンドセールスが行われる確立は高いと思われます。
(特にバックエンド商材の販売価格が10万円以上といった高額となる場合にはより警戒が必要です)

 

本間友希はどんな人物?

今回のwallet UP(ウォレットアップ)の提供者である本間友希氏は過去に手がけた案件の評判があまり良くありません。

当サイトでも彼が手がけた案件をレビューしていますが、やはりおすすめできる内容ではありませんでした。
※本間友希氏の手がけた案件の詳細については以下よりご覧いただけます。

本間友希
「本間友希」の記事一覧です。

以前の案件などの情報によると本間友希氏の実績や経歴は次のように説明されています。

・タイを拠点とする世界的な投資家
・タイの国家事業プロジェクト(交通ルール改革)へ理事として参画
・ベンチャーキャピタル運営、機関投資家などの投資事業を行う(日本円にして数百億円規模)
・年金崩壊等の日本の将来を憂慮してwalletプロジェクトを発足(毎日最低3万円の実績を出させている)

すばらしい実績なのですが、彼について調査してもこれらの実績・経歴を裏付ける情報を確認することはできません。つまり本間友希氏の実績には何の担保も信憑性も無いのです。

今回も参加は見送った方が良いと思われます。

 

ネット掲示板の反応

~現在調査中~

 

まとめ

結論は残念ながらおすすめできない商材です。
理由は次のとおりです。

・特定商取引法の記載自体がない
・稼げる根拠が無い
・バックエンド商材が控えている可能性あり
・本間友希の過去の案件が怪しい

特定商取引法の記載自体がないがないため、今回のオファー提供者は明らかに企業倫理や社会常識に問題があります。危険回避のためにも今回のオファーには参加しないことが正解です。

ビジネスモデルはブックメーカーを利用した投資と思われますが、稼げる証拠となるようなエビデンスは公開されていません。実は全く稼げない内容のため公開できないといった可能性もあります。

現時点で詳細が明かされておらず、バックエンドセールスが予測されます。
クオリティが低く高額な商材を買わされる可能性がありますので注意が必要です。

本間友希氏が展開した過去の案件は評判がよくありません。
なので今回のオファーについても参加は見送る方が良いでしょう。

 

以上の理由でおすすめできない商材と判断しました。
最後まで読んでいただいて有難うございました。

 

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